読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

まろんけーきの気になる中古車情報

車好きのまろんけーきが気になる中古車をひたすら紹介するブログ

S44 ニッサン ブルーバード1600 SSS

f:id:tyuukosya:20170226141320j:plain

ヤフオクで見つけました。3代目ブルーバードの紹介です。

ブルーバードの歴代シリーズの中で後の910型と共に、大きな成功を収めたモデルである。

1966年にはダットサンのエントリーモデルとして、1.0Lクラスの大衆車、ダットサン・サニーが発売されていたことから、ブルーバードは1.3L以上の中級モデルとして上位移行し、ボディは大型化された。

当初のボディタイプは2ドア / 4ドアセダン、4ドアワゴン / 4ドアバンの4種類。社内デザイナーによる「スーパーソニックライン」と称する、直線的で彫りの深いシャープなデザインとなった。従来装備されていたフロントドアガラスの三角窓は、換気装置の強化により省略された。

ちなみにSSSはスーパー・スポーツ・セダンの略です。

全オーナーが大事に乗ってこられたこの車両ほぼオリジナルを保ってます。

ナンバーも香5です。

510型のブルーバードは人気ですよね。

610型も人気ですよ。

kininarutyuukosya.hateblo.jp

 

続きを読む

S54 ニッサン スカイラン ジャパン

f:id:tyuukosya:20170222141508j:plain

ヤフオクで見つけました。5代目スカイライン、通称ジャパンの紹介です。

一番のポイントであろう場所を一枚目にドンッ!

かなりのハの字ですね。

しまもフェンダー無加工ってところが凄い!

綺麗に収まってます。

続きを読む

H4 ニッサン ローレル メダリスト

f:id:tyuukosya:20170214141845j:plain

カーセンサーで見つけました。6代目ローレルの紹介です。

1989年1月 - 発売。キャッチフレーズは「時代のまんなかにいます。」。ボディは4ドアハードトップのみで、歴代最後の4ドアピラーレスハードトップとなる。車高が低いため室内空間が犠牲となり室内の広さは大人4人の長時間乗車に耐えうる最低限の寸法が確保されている程度のものであった。 V6エンジンが廃止され、RB20E型 (RB20DET型(以上の2つはDOHC)直列6気筒2.0L、CA18i型直列4気筒SOHC1.8L、RD28型6気筒ディーゼルを搭載。ドリフト全盛期1jz搭載の100系マークⅡがでるまで4ドア勢ではセフィーロとドリフト界をリードしていました。

もともとRB20DETのターボエンジンを搭載していますがSR20DETに換装。

フロント加重が軽減され意外とキビキビ動いてました。実際乗ったことありますが結構あり。むしろこの状態で販売したほうがいいんじゃないかってくらい良かったです。

RB20は重い。もっそりしている感じでした。

続きを読む

S48 マツダ RX-3

f:id:tyuukosya:20170208143346j:plain

ヤフオクで見つけました。希少RX-3です。

名の由来は熱帯の草原地帯に因む。コスモ、ファミリア、ルーチェ、カペラに次ぐマツダ第5弾のロータリーエンジン搭載車として、1971年9月より発売された。開発コードはX808。サバンナRX-7の前身にあたる。ボディタイプは「セダン」とファミリアロータリークーペの実質的後継車種となる「クーペ」が用意され、後にステーションワゴンの「スポーツワゴン」が追加された。またマツダのロータリーゼーション政策の一環としてライトバンも試作されたが、経済性に難があり、発売はされなかった。輸出名RX-3。ロータリーエンジン専用車であったが、事実上のレシプロエンジン版として姉妹車のグランドファミリアがあった。

レース界では連勝中のハコスカGTRを破り100勝をする快挙を見せる。

 

kininarutyuukosya.hateblo.jp

現在ではルーチェもそうですが圧倒的に現存する車両が少なく希少ですよね。

RX-3といえば近所のショップにレース車両があり、ペリポートだったんでしょうか

めちゃくちゃうるさかった記憶がありますw

後は日曜の早朝グラチャン帰りの爆音のRX-3を見かけました。

今回の車両オーナー旧車引退なんでしょうか?

ストックパーツ等一斉処分みたいですね。

続きを読む

S50 ニッサン サニークーペエクセレントGX

f:id:tyuukosya:20170207150405j:plain

カーセンサーで見つけました。

 この3連テール。個人的にこれがツボ。かっこいいっす!

 過去記事にあるサニーはÅ型エンジン搭載ですが今回の車両はL型です。

510ブルーバードやバイオレットにも同じエンジンが載ってます。

kininarutyuukosya.hateblo.jp

 エクセレントでは2代目(PB210)GXなんでグレードは最上。残念なのはローバックではなさそうです。

サニーのようにミッションポンつけではなく、4MTからローバック5MTに乗せ換えるのはフロア形状が違うので相当苦労しますw

 

続きを読む

S58 トヨタ カローラレビン

f:id:tyuukosya:20170206185902j:plain

ヤフオクで見つけました。4代目カローラレビン(ハチロク)の紹介です。

1983年5月、フルモデルチェンジ。E80系カローラおよびスプリンターのセダン、ハッチバックはこの時代にFFレイアウトに移行したが、カローラ・スプリンターの全シリーズをFFに移行するには様々な問題があったことから、カローラレビン・スプリンタートレノ(及びワゴン・バン)の車台は先代TE71型のものを流用し、FRのままとなっている。ボディタイプは2ドア、3ドアの2種。また、このモデルから搭載エンジンに関係なく、全てのカローラクーペの車名が「カローラレビン」に統一された。

自分もハチロクを6台乗りました。当時は10万も出せばそこそこなハチロクが変えた時代でした。すいません。いっぱい廃車にしちゃって。

当時はお金が無いので自分でエンジン、ミッション、デフ等乗せ換えてました。

走りといじり両方学べた車でした。

あの頃はまだ5バルブのエンジンは存在していませんでしたがAE92後期のエンジン換装が主流でしたよね。

今回の車両は4バルブの4AGから5バルブの4AGへ換装。

続きを読む